ダートラっていう競技があるんですよ、ダートラ。 土系ドリフト+タイムトライアルな代物。走りを極めるのぢゃ!
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ガレージまいどさんのところで
ミラージュのバルブクリアランス調整をしてもらった。
前回、1月末に調整してもらったんですが、
また最近おかしかったので再度依頼。
(こんなに短い期間で狂うなんて、異常ですな??)

エンジン始動時に、エンストしそうになる。
しかも生ガスくさいし。キャブ車がカブリ気味の時みたいな感覚。

前回、調整前は1番シリンダーのコンプレッションが8kgf/mm^2
しかなかったのですが、今回はもっとひどい。なんと4kgf/mm^2・・・
吸気側は、クランク上死点においても、完全に閉まってない状態
になっていました。

調整後、4気筒とも14kgf/mm^2付近の正常値まで回復。

低回転数域でのツキが改善されました。


調子悪かった別の理由として、エアクリーナーを掃除した際に
オイルを塗布しすぎてエアの抜けが良くない状態であった。
お恥ずかしい話ですw
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7/25(日)岩手
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岩手山(焼走り溶岩流

前日、盛岡で友人と再会後、ぼちぼち移動。
岩手山へ向かう。仮眠して朝方に温泉に入る計画。
朝方、岩手山ふもとにて。
この溶岩流は何百年も昔に噴火した名残り。
朝から溶岩流の跡を2~3kmも散策してしまった。
汗かいたあとに、すぐ近くの温泉で朝風呂。

高原なので風呂上がりが気持ちよい!

この後、さらに高原を北上していきます。


地図
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E141.3.14.4N39.52.17.6&ZM=6
7/24(日)盛岡
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盛岡駅前

福島から東北道にて岩手県盛岡市。
3人目の友人訪問。
結婚するんやて。おめでと。
同期もだんだん、落ち着いていくなあ・・・

その話は置いといて、グルメツアーですぜ!!
盛岡といえば「わんこそば」!?
いや、残念なことに、ワタクシ不本意ながら
”そばアレルギー”の為、食べられません、不本意ながら。
友人は盛岡で有名な冷麺のお店に連れてってくれた。ラッキー。
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ぴょんぴょん舎

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盛岡冷麺!弾力のある麺が特徴!!

まいう~評価★★★★☆(5段階の4)
やや太めの麺、透明感が有り、弾力の有る麺の食感が
今まで頂いた冷麺のイメージとは大違い!
少々とまどったが、あっさりスープと一緒に頂くと
麺にスープが染みこんで、絶妙!まいうー。
キムチを薬味に入れると、辛いけどまたコレが合うのだ!

某日記路線でいきますw

地図(ぴょんぴょん舎)
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E141.6.52.4N39.42.20.7&ZM=11
7/23(土)福島
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千葉から常磐道→磐越道→東北道を経ていよいよ東北地方へ。
福島市内のカインズホーム(ホームセンター)にて
2人目の友人と待ち合わせ。
プジョー206に乗っておられる。

地図(福島市内)
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E140.27.5.2N37.44.14.6&ZM=2

この日の夜は、随分飲んだ。
料理のおいしいお店にも連れて行ってくれた。
京都出身のおばちゃんが焼いてくれるお好み焼き、
なかなか旨かった。いいおばちゃんだった。
何軒かまわってお腹一杯、酔っぱらってフラフラ。
本当は朝まで頑張るつもりでしたが、長旅で疲れて
1時位で寝てしまった。

翌朝、高湯温泉という所に連れて行ってもらった。
高原にある、硫黄泉の湯。
今回行ったのは、公共温泉「あったか湯」。
250円と格安!さっぱりしました。

「あったか湯」紹介ページ
http://www.tamezon.net/onsen/o_takayu_attaka.html

地図(高湯温泉)
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E140.18.31.8N37.44.57.7&ZM=10
7/22(金)千葉
DSC0chiba.jpg

友人の居る千葉に行きました。
当日も友人は夜中近くまで仕事をしておりましたが
なんとか時間作ってもらうことが出来ました。

仕事の現状についての色々な話をしました。
100%満足出来る事など世の中に存在するわけないけど、
お互いより満足できる環境を作っていこうぜ!
みたいな事を思ったのである。

翌日23(土)に東京周辺で震度5の地震があった。
その頃僕は、福島まで辿り着いていたのだけれど。
間一髪だったな。
7/22(金)東京 お台場
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まだまだ関東ですw(南下してるし)
友人に会いに行くのが今回の旅のもう一つの目的なのですが、
1人目が千葉に住んでいる友人だったもので、
時間調整も必要なこともあり、お台場まで行ってきました。
この”空中に浮遊する球”を眺めたかっただけですw


地図
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E139.46.39.0N35.37.26.8&ZM=11
7/21(木)栃木 ツインリンクもてぎ
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ホンダコレクションホールよりもう1枚。
80年代のターボF1マシンの数々。
一番手前のマクラーレンMP4/4は
セナ&プロによって16戦中15勝という
やり過ぎな強さを見せつけたマシンですね。

近年のF1と比べれば、
単純な平面で形成されたボディ形状ですが、
明らかに低重心を狙った感のあるデザインで好きです。
今のF1よりも全長×全幅のバランスが良いと思いますね。


地図
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.42.6.1N36.21.16.5&ZM=5
7/21(木)栃木 ツインリンクもてぎ
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なかなか東北にたどりつきませんねw
もてぎにある、ホンダコレクションホールを見学。
学生時代から合わせて、これで3回目の訪問です。
今回はデジカメがあるので、写真を撮りまくろうという目的。

平日ということもあり、見学者がほとんどおらず、
非常に良かったです。ガイドさんに展示車両の案内を
して頂きましたが、僕だけの専属ガイドさんでした。
1時間も案内して頂きました。
車・バイクが大好きな様子がとても伝わってくる方でした。
ガイドの内容もなかなかアツイものでした。
エキマニの配管レイアウトのこだわりについて、とか!!
前のシビックは16万キロ乗り続けられたそうです。

100枚ぐらい撮ってしもたw
またそのうちUPしたいと思います。

地図
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.42.6.1N36.21.16.5&ZM=5
7/21(木)長野→群馬 旧国道18号 碓氷峠のメガネ橋
DSC05502_2.jpg

某漫画で有名な場所ですね。
走りに行ったわけではございません。
あくまで観光です^^

地図
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E138.42.6.1N36.21.16.5&ZM=5
7/20(水)~28(木)の間、陸奥(みちのく)の旅に
行ってきました。目的地は、本州最北端、青森県下北半島。

7/20(木)長野 国道473号 
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長野の3ケタ国道です。写真のような道が延々と続く。
こんな道をあえて選んでドライブ。
果たして青森までたどり着けるであろうかw

地図
http://www.mapfan.com/index.cgi?MAP=E137.38.58.4N35.4.40.4&ZM=5
リザルトNS2クラス 10位

1本目
アクセル踏んでるけど、コーナーでステア操作がパキ切りになって、
結果横ばっかり向いて、車が前に進んでいない。
自分で走っていてもそんな感じはしていたが、
O川さんに教えて頂き、改めて分かった。

んーコーナー手前からていねいにステア切っていって
なめらかに車を動かさないと、このCJの美味しいところが
生かせないのだな。

わかってるつもりでも、いざ本番となると必死になって
ステア操作がラフになってる。ま、2本目は丁寧な操作心がけよう。

2本目
前半区間は、手前からのステア操作が出来てた。
が、後半の林道下り出口からリズムが崩れた・・・
リカバーできればいいのだが、この辺がまだまだJr戦ドラ(悲)
操作が遅れ始め、車は右へ左へ大きく蛇行・・・
あげくの果てのパイロンタッチで万事休す!

ま、うまくいかんかったのはしゃーない。
次、次。きっとこの丁寧なステア操作が出来るようになれば
地区戦でも勝負出来るようになるはず!(と思ってます^^)

その他
Kさんと初めてお話することが出来ました。
前々から一度と思っていたのです。
走行ビデオのインターネットUPという点でも
色々お話してみたいことも有りw

そろそろ僕のブログも世の中に出していこうかな、と思い
トラックバックさせて頂きました。
今後ともよろしくお願いします。
Honda 本格的スポーツモデルNSXの生産を終了

Honda NSX

Hondaは、本格的スポーツモデルとして好評を博してきたNSXの生産を、2005年12月末をもって終了する。また、NSX後継モデルに関しては、Hondaの最新技術を採用した新たなスポーツカーとして、現在開発を進めている。

土系のクルマではありませんが。

僕がいつかは乗りたいと思っているNSXがついに生産終了とのこと。アイルトン・セナや中嶋悟が開発テストに関わった、いわばホンダ第二期F1活動の象徴ともいえるクルマ。

中学生の時に、鈴鹿サーキットでNSX-Rのドライバーズシートに座れる機会が有りました。その時から、いつか乗りたいと思っていました。

車両の衝突安全性向上が要求される近年、インテRやシビックR等のスポーツタイプ車ですら、ボンネットがやたら高く、ずんぐりむっくりして車高の高い車になってしまいました。もちろん、安全第一なのはよく分かりますが、僕が思うカッコイイ車のイメージ(=ノーズ低くワイド&ロー、10年前位のホンダ車の定番スタイル)を今後の新車に期待するのはほぼ不可能でしょう。そういった意味でも、ミドシップでノーズの低いNSXは稀少な存在でした。

いつか中古車でなんとか手に入れよう。
本当はホンダ党です、ええ。
正確に言うと、旧き良き時代のホンダ党ですね。

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